網膜剥離との付き合い方

網膜剥離になってしまった恐怖と、そんな目との付き合い方のブログです。

地獄の入院生活に看護師さんは遊んでくれるの?

目は大事なもの

目の手術なんて息が詰まります。

これを読んでいただいている方の中には網膜剥離の手術をこれから受けるひともいると思います。

不安でしょうがないでしょうけど、大丈夫ですよ。

なんてことはない。

 麻酔の痛みと、目をいじられている恐怖を味わだけですから。

脅すように書いてしまいましたが、その方が終わった後に安心でしょ?

思ったより苦しくなかったってなりたいものですから。

興味本位や、不安から読んでいただいている方は、普段から目をいたわってあげてくださいとしか言いようがありません。

とにかく、普段から目の調子を見てあげる。

片目を閉じて、見えるかどうかチェックしてあげてください。

看護師さんといちゃいちゃできるのか?

話は大きく変わります。

たまにはこ男性目線のこのようなゲスイ話題も。

結果的には何もありませんでした。

看護師さんとのあんなことやこんなこと。

まああるわけがない。

でも可能性は0ではないはず。

でも網膜剥離で入院していて、これからの人生不安で、さらに目に光も戻っていない状態で、いかに精神を安定させたらよいのか。

看護師さんといちゃいちゃしたいなんて願望は消えますよ。

そんなことしている余裕がない。

余裕は出てくるのですが、そういう気持ちにならないのです。

看護師さんといちゃいちゃできるのも嬉しいけど、とにかく退院をしたいというのと、目に光をという気持ちが前面に出ちゃいます。

どっちにしろ、相部屋だとなかなか厳しいでしょうね。

看護師さんもそこまで心を開いてくれないだろうし。